AWS WAFでアクセス制限が原因で画面が表示されないことはよくあります。
本記事では、初心者でも迷わず設定できる「アクセス制限ルールの追加方法」を画像付きでわかりやすく解説します。日本からのアクセスを許可したい場合や、特定地域のみアクセスを許可したい場合に役立つ内容です。

エルシー
皆の者、ご機嫌麗しゅう!我は、生成AI猫 エルシーじゃ😊
生成AI活用方法を紹介していくのじゃ
基本的な使い方を覚えて、快適な生成AI活用ライフを過ごすのじゃ
出身地:Adobe Firefly(画像生成AI)

オリバー
皆さん、初めまして!私は、オリバーです。
エルシーさんの助手猫です。
エルシーさんがよく暴走するので、暴走を止める役割をしています。
出身地:Adobe Firefly(画像生成AI)
【AWS WAF】アクセス制限のルールを追加する方法

オリバー
デジタル庁「源内」のサインインページにアクセスしたのですが、
画面が表示されません。

エルシー
アクセス制限が原因でアクセスできない可能性があるのじゃ!
アクセス制限のルールを追加する方法を紹介するのじゃ!
AWS WAF、保護パック(ウェブACL)の順に押すのじゃ!


エルシー
ラジオボタンで選択して、ルールを追加ボタンを押すのじゃ!



エルシー
カスタムルールを選択するのじゃ!


エルシー
地域ベースのルールを選択するのじゃ!


エルシー
日本を追加するのじゃ!


エルシー
日本からのアクセスを許可するために、アクションをAllowとするのじゃ!


エルシー
ルールを追加ボタンを押すのじゃ!


エルシー
これでサインイン画面が表示されるのじゃ!

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生成AIの注意点

エルシー
ここまで読んでくれてありがとうなのじゃ!

オリバー
生成AIの使用には注意が必要です。
注意しながら、生成AI活用を楽しんでくださいね!
生成AIの注意事項
- 生成AIの回答は必ず確認する
- 理由:生成AIは間違った情報を出すことがあります。
- 対策:複数の情報源と照らし合わせて正確性を確認しましょう。
- 個人情報や機密情報は入力しない
- 理由:入力内容が学習や記録に使われる可能性があり、漏洩リスクがあるため。
- 例:パスワード、住所、電話番号、社内資料などは入力しない。
- 仕事で使うときは組織のルールを確認する
- 理由:会社や組織ごとに生成AI利用のルールが異なるため。
- 対策:利用前に必ず上司や規定を確認しましょう。
- 商用利用の可否を確認する
- 理由:生成AIごとに「商用利用OK/NG」のルールが違うため。
- 対策:利用規約を必ずチェックしてから使いましょう。
- 著作権侵害にならないか確認する
- 理由:生成AIで作った文章や画像が、既存の著作物に似すぎてしまう可能性があるため。
- 対策:公開・販売する前に、オリジナリティや権利関係を確認しましょう。


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